Windows向けリッチクライアント開発
概要
Windows向けリッチクライアントとしてWPF、MVVMを採用したアプリケーション開発。
実績・取り組み
- 膨大なデータ(5GB)を扱うためSQL Server CompactとExpressを併用。
- グラフ理論を用いた数値計算の実装など、技術的難易度の高い課題を解決。
環境
- OS: Windows XP~10, Windows Server 2008
- 言語: C#
- フレームワーク: EntityFramework, Prism (MVVM)
- DB: SQL Server 2008 R2